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Curl Technology News

2009年10月5日
オープンソース 「Curl Sonntag 0.7をリリースしました。(ダウンロードドキュメント

2009年8月24日
オープンソース 「Curl ORB 0.7」(Curl RTE 7.0 対応版)
をリリースしました。(ダウンロードサンプルコード

2009年8月4日
オープンソース 「拡張ライブラリ 0.7」(Curl RTE 7.0 対応版)をリリースしました。(ダウンロードドキュメント

2009年7月10日
オープンソース 「Advanced UI 0.6」(Curl RTE 7.0 対応版)をリリースしました。(ダウンロードドキュメント

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Curl 最新コンテンツ

 
ダイナミックインポートの利用
2010年2月04日(木曜日) 21:14

ダイナミックインポートを使うことで、”必要なときだけ”必要なパッケージをインポートすることができます。これによって、アプレット起動などのパフォーマンスを向上させることができます。

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コードサイニング署名
2010年1月21日(木曜日) 18:58

Curlはローカルアクセスなど自由度が高いため、ユーザが信頼できるアプレット(アプリケーション)として公開するため、Curlアプレットに対してコードサイニング署名をすることができます。これにより信頼性の高いアプリケーションとしての証明と、改ざん検証ができます。

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共通鍵暗号方式
2010年1月21日(木曜日) 00:00

Curlで共通鍵暗号方式を利用して、暗号化・復号化を実現するには、EncryptStream(暗号)、DecryptStream(複合)クラスを利用します。(これらを利用する際は、CURL.CRYPTO.CIPHERパッケージをインポートしてください。) Curlでは共通鍵暗号方式のアルゴリズムとして、トリプルDES, rc2, rc4をサポートしています。詳細はAPIドキュメントのAlgorithmクラスを参照ください。このアルゴリズムを共通鍵のSessionKeyクラスに指定し、EncryptStreamを利用して暗号化します。詳細は以下のサンプルを御覧下さい。

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CurlORB 0.7 リリースノート
2009年8月02日(日曜日) 00:30

orb.png

 

 

Curl ORB for javaとは

Curl ORB for javaとは、CurlとJavaをシームレスに結合し、高速なデータ通信を実現するためのツールです。Curl ORBを利用することで、CurlアプリケーションからPOJO(Plain Old Java Object)で作成されたjavaオブジェクトのメソッドをコールし、戻り値をCurlアプリケーションで受け取ることができます。また、サーバサイドのjavaクラスからCurlのソースコードを自動生成することも可能です。このツールを用いれば、Curlとサーバサイドjavaとの連携を利用したシステム開発が容易になります。Curl ORB for javaはオープンソースプロジェクト(Apache License2.0)として公開されています。

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