CDEとCaedeのインストールからアプリ起動まで


まずは開発環境をインストールしましょう。
Caedeアプリケーションの開発にはCDEを使用し、CaedeSDKのフレームワークやライブラリ、またトランスレーターを試用して開発します。 また、CDEの1つのツールとして提供されている「Caede Development Tools」を使うと開発が非常に簡単になります。
ここでは「Caede Development Tools」を使った開発方法を説明します。
以下のリンクから「Caede Development Tools」のインストールからアプリケーションの実行までをやってみましょう。
http://www.curlap.com/products/caede/