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本セミナーは締め切りました

モバイルアプリの「内製化」を促進!~ サーバー開発不要!画面開発だけでデータベース自動生成・サーバーサイド構築不要な仕組み ~
モバイルアプリの「内製化」を促進!~ サーバー開発不要!画面開発だけでデータベース自動生成・サーバーサイド構築不要な仕組み ~


モバイルアプリの「内製化」を促進!
~ サーバー開発不要!画面開発だけでデータベース自動生成・サーバーサイド構築不要な仕組み ~

モバイルアプリの開発基盤はAndroidSDKやXcodeなど様々なものがありますがモバイルアプリは単体では意味を持ちません。 データベースや他システムとの連携、セキュリティの観点による認証の仕組みなどが不可欠であり、実状はアプリ毎にサーバーの構築や運用が重複し、アプリ開発のスピードが業務ニーズに追いついていけないといった課題があります。また、モバイルならではの課題としてユーザーの持つさまざまなデバイスへの対応やオフラインでの業務遂行のためのアーキテクチャなどが業務ニーズへの対応が追い付かない大きな要因としても挙げられます。 このような課題から数画面の業務向けモバイルアプリケーションを開発するにもユーザー企業による「内製化」の実現は厳しく、実現しておりません。当セミナーはデータベース自動生成や認証機能をもつAppSpotとクロスプラットフォーム開発環境Caedeとのコラボレーションによるモバイルアプリ開発の「内製化」を促進するセミナーです。

モバイルアプリの「内製化」を促進!

このような方を対象としています

  • デスクトップPCとモバイルアプリケーションを同じ開発環境・開発言語で作りたい
  • iOS/Android両方で動作する業務アプリケーションを検討している
  • モバイル・スマートフォンを企業システムでどのように使うのが効果的か知りたい
  • RIA技術についてどれを選んでいいかの比較検討をしたい(Curl、HTML5・・)
セミナー概要
日時 2014年6月18日(水)
定員 先着 20名  締め切りました
会場
東京会場:
SCSK株式会社 青山オフィス
セミナー会場の地図
参加費 無料 (事前登録制)
主催 SCSK株式会社
共催 NCデザイン&コンサルティング株式会社
セミナー当日の連絡先 SCSK株式会社 Tel:03-5166-1715
プログラム
時間 セッション
14:30 受付開始
15:00

15:45

モバイルアプリ開発を成功させる3つのポイントとは?
~ クロスプラットフォーム開発ツール”Caede”のご紹介 ~

システム企画・開発の優先順位が大きく変わろうとしています。
業務の変革を目指してPC向けの開発ではなくモバイル向けを主流に据えてアプリケーションの開発に取り組む「モバイルファースト」な企業が増えています。
しかしながら、モバイルによる開発や活用の定着化には様々な課題があります。
本セッションでは企業内でモバイル開発の「内製化」を成功するためのポイントと解決策をSCSKのモバイル開発環境Caedeとともにご説明いたします。

SCSK株式会社 産業システム事業部門 流通システム事業本部 三野 凡希
15:45

16:30

企業におけるモバイルアプリのプラットフォームと、Caede×AppPotの超高速開発
サーバー開発不要。モバイルアプリ開発のバックエンドは作るから使うへ

コンシューマ向けのモバイルアプリ開発ではサーバー側を自分達で作るするのではなくサービスのように利用するBaaS(Backend as a Service)が多く使われています。
企業のアプリ開発においても低コスト、短期間で開発するニーズが高まっており、企業向けのBaaSが注目されています。
このセッションでは企業向けBaaSであるAppPotを題材に企業におけるモバイルアプリのあるべきアーキテクチャーや、CaedeとAppPotを組み合わせることで超高速開発を実現する方法をご説明します。

NCデザイン&コンサルティング株式会社 執行役員 十川 亮平
16:30 質疑応答、アンケート
17:00 終了
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